アラフォー男子のつぶやき

薄毛とは?改善する事はできるんでしょうか?

 

薄毛って一体?良くテレビやインターネットなどで薄毛改善と言う言葉を聞きますが、薄毛とは何を持ってして薄毛なのでしょうか。

 

周りに薄毛だと言われる事はありませんから、自分で薄毛だなと思った時が薄毛対策を始める時なのでしょうか。

 

年齢でやり始める方もいますし、若い頃と比べて薄毛改善をやり始める方もいます。
ちなみに私の旦那は遺伝を気にしている為、かなり若い頃から薄毛改善をしています。

20代の頃からやり始めているのではないでしょうか。

 

私が旦那に対して薄毛だと思った事はあまりないのですが、本人曰くオデコの生え際がかなり薄くなってきているそうです。

 

うーん、こうやって皆さん薄毛を意識していくのでしょうか。
そう考えると薄毛対策というのは見た目関係なく意識し始めた時点から始めた方が良いと思えてきますね。

 

私は薄毛なんて気にしなくて良いと思いますが、実際にコンプレックスになりがちの場所でもありますし、私もそろそろ薄毛対策してみようかな?

夫と一緒に庭木を選んだ一日

 

春になって、夫との庭いじりが楽しい季節になり、夫が休みだったので二人で庭に植える木やプランターに植える花や野菜の種を店に見に行きました。

 

庭に植える木というのは、3年前に植えたハナミズキが枯れてしまったので、植え替えをするための木の事です。
木を植えるなら春から梅雨の時期頃までなので、今のうちに木を選ぶ必要があったのです。

 

店にはいろいろな木があって、夫と一緒にいろいろな木を見て回りました。

 

同じハナミズキにするか、トキワマンサクにするか迷いましたが、店に綺麗な樹形をしたトキワマンサクを見つけ、値段もお手頃だったのでトキワマンサクに決めました。
店はちょうどセールをしていて、他に玄関に置ける大きさの鉢に入ったシマトネリコと、ブルーベリーを買いました。

 

ブルーベリーは最初、1鉢だけにするつもりでしたが、お店の人から実を実らせるなら異種のブルーベリーをもう1鉢あった方が良いと教えてくれたので、2種類買う事にしました。
あと、子供へのお土産としてプランターに植えるために、ヒマワリの種も買い、庭木については早く植え替えをしたくなり、結局、今日のうちに家まで届けてもらうように頼んで、急いで家に帰りました。

 

新しい木がくるので枯れたハナミズキを抜いて、夕方に届いたトキワマンサクを抜いた穴に収めてみると、なかなか良い感じになりましたが、時間が遅くなり今日の作業は穴に収めるまでとなりました。
今度の休みは、本格的に地固めをしていこうと思います。

キャベツ尽くしの夕飯を作った

 

今日は近所の人にキャベツを1玉貰ったので夕飯はキャベツ尽くしになった。

 

新キャベツな上に獲れたてなのでとても新鮮で、生で食べても甘さがあって美味しかったので、生と加熱で食べる事にした。
まずは、キャベツを千切りしてさらに並べてその上にしょうが焼きの肉を置いて一品完成。

 

次はキャベツとワカメと玉ねぎに鶏がらスープの素、にんにくチューブ、ごま油、塩を適量入れて混ぜてナムルを作った。

 

最後はしょうが焼きで余った肉を細かく切って、フライパンで焼いて、焼き目がついたらキャベツ、もやし、人参、ピーマン、きのこなどを入れて胡椒とオイスターソースと醤油で味付けしたら野菜炒めの完成である。
後、簡単に豆腐の味噌汁を作り、今日の夕飯は完成した。

 

一面キャベツだらけだが、我が家はキャベツが好きな家族なので、皆あっという間に全部食べ、食べきってしまった。
今日使ったキャベツは半玉と少しなので残りの半玉はキャベツいためにして明日の昼にでも食べようと思う。

 

私はひき肉の味が付いたキャベツが大好きなので、とても楽しみだ。
やはり、普通のキャベツも良いけれど春しか採れない、新玉ねぎ、新キャベツは格別美味しいと思うので、採れなくなる前に思う存分食べようと思う。

最後のお別れはどうしたい?(直葬の場合)

 

凄く大事な大事な身内がいて、その身内に不幸があった場合、あなたならどうしますか。

 

その時は、とても泣いてしまい葬儀のお手伝いもままなりませんでした。
葬儀はしっかりと時間をかけて旦那や母がやってくれたので葬儀自体に問題はなく、無事にお見送りができました。

 

ですが、その時に私は凄く後悔をしてしまいました。

 

最後のお別れだったのに、泣いてばかりで何もできなかったと自責の念にかられてしまいました。
直葬も考えていたそうなのですが、結局通夜もやって、普通の葬儀をすることにしましたが、直葬にしなくて良かったと改めて思いました。

 

 

直葬の良し悪しはありますし、あえて直葬にした方が良いという時もありますし、本人が望む場合もあります。

 

最後のお別れは絶対に通夜もやって、葬儀をやるべきというのではなく、送る側がどんな気持ちで送るのかが大事なのだと私は思いました。
私は後悔していますが、それでもやらないよりはやった方が良いですし、故人をたまに思い出すのも大事な事だと思っています。